ゲーミングキーボードは、
ラピッドトリガーから選ぶ。
メカニカルは「一定の深さまで押す」で入力が決まります。磁気(ホールエフェクト/TMR)は指の動きを連続で読むので、離し始めた瞬間にリセットできる。止まる時間が消えるから、左右の切り返しと連打がそのまま速くなります。
ラピッドトリガー対応、この8台。
60% / 65% / 75% + 日本語配列
【10月23日発売 予約受付中】FUN60 Pro SP 日本語配列モデル
60% / ゲーミング / 有線 / ABS
¥6,780
FUN60 Pro SP
60% / ゲーミング / 有線・無線 / ABS
¥6,490〜¥7,980
Ray68
65% / ゲーミング / 有線・無線 / ABS+アルミ
¥12,980〜¥16,980
FUN68
65% / ゲーミング / 有線・無線 / ABS
¥6,980〜¥9,480
TAC75 HE
75% / ゲーミング / 有線 / ABS
¥8,980〜¥11,980
FUN60 Ultra (TMRセンサー)
60% / ゲーミング / 有線・無線 / アルミ
¥18,980〜¥19,980
FUN60 Ultra SP (HEセンサー)
60% / ゲーミング / 有線・無線 / アルミ
¥12,980〜¥14,980
FUN60 Max SP
60% / ゲーミング / 有線・無線 / ABS
¥9,980〜¥11,980
マウスに求められるのは、
軽さ・追従性・遅延の少なさ。
エイムが合わない原因は腕だけではありません。重いと振り抜きが止まらない。センサーが粗いと微調整が効かない。無線のポーリングが低いと動きが飛ぶ。この3つはハード側で解決できます。
01 WEIGHT
軽さは、止まる速さ
重いマウスは振り出しより「止め」が遅れます。60g前後が目安で、軽いほど微修正のやり直しが速くなります。
02 SENSOR
追従性は、DPIより質
数字の上限より、微小な動きをこぼさないかが重要。最新世代のセンサーほど低速時の破綻が少なくなります。
03 POLLING
無線でも8Kが要る
報告間隔が長いと動きが飛びます。高リフレッシュのモニターでは、無線で8000Hzを維持できるかが分かれ目です。
04 ADJUSTMENT
合わせられるかどうか
持ち方と手の大きさは人それぞれ。LOD(反応する高さ)やクリックの遊びを詰められると、同じ製品でも別物になります。
AKKO ECHO
Echo
軽さ・センサー・無線8K・調整幅。4つすべてに答えを持っているのが現行のEchoです。

01 軽さ
軽量スケルトン構造
鍛造カーボン複合材のスケルトン構造。

02 センサー
PixArt PAW3955
最新世代の光学センサーを搭載。

03 ポーリング
無線でも8000Hz
有線 / 2.4GHz / Bluetoothの三モード対応。

04 調整幅
LODを調整可能
クリック構造とあわせて、好みの操作感に追い込めます。
格闘ゲームは、入力の再現性で決まる。
FUNBOX
レバーの倒し込みが不要な分、斜めや刻み入力のブレが小さい18ボタン構成。Kailh低背ホールエフェクト磁気スイッチで作動点は0.1〜2.8mm、50KHzスキャン・最大8000Hzポーリングとキーボード側と同じ土台です。
¥22,990
詳しく見る詳しく詰めるのはここから
アクチュエーション、ラピッドトリガー、Snap Key、DKS、DPIとLOD。ブラウザのWebドライバーで調整できます。
